新消費税還付の研究

 

写真はイメージです。

 

2020年8月21日

 

<新消費税還付の研究> 

 

今年の夏は、新型コロナウイルスの関係で、福井県勝山市の実家への帰省は

かないませんでした。手紙を送りましたが89才の父と91才になる母とは、あと何回会えるかわからないので断腸の思いでした。

 

せっかくのまとまった休日、自宅でいろいろと考えてみました。

幸い今は、アイフォンやスマートフォンでネット情報が手に入ります。

まず、首都圏の不動産の状況をみてみます。「楽待」の売り情報は、少しずつ増えてきたように感じます。為替は104円台の円高が107円台の円安になり、私が契約したアメリカ不動産は105.5円くらいの為、為替の面では今のところやって良かった?株は日米ともに値上がり傾向、金は急上昇、急落になり、1900ドル台値固めか?金の売買による消費税還付にとっては、ジリ高になるのが皆さんがWINWINになり一番良いのですが、相場のことなので仕方がないか、結果的にジリ高であって欲しいものです。

 

新消費税還付については、試行錯誤を繰り返してきましたが、住宅用→事業用にするか、事業用を住宅用にするか、その中での運営をどうするかにかかっているようです。その中で、ネット情報から見えてきたことがあります。

 

9月26日(土)14時からオープンハウスセミナー第2弾をやります。

前回7月23日は、約200人のオンライン参加者があったようです。

次回は、新消費税還付とアメリカ不動産について、私の発表で45分くらいやりますので是非ご参加下さい。